画層単位、またはオブジェクト単位で透過性を設定できるようになりました。その他のCGソフトを利用する必要がなく、AutoCAD単体で表現の幅が広がりました。
画層単位、またはオブジェクト単位で透過性を設定できるようになりました。
AutoCADに実装されていた[クイック寸法記入](QDIM)コマンドが、AutoCAD LTでも使えるようになりました。
誰でも簡単に3次元設計が行えるように「3D基本」(3次元設計入門用インタフェース)ワークスペースが用意されました。
レーザースキャナーなどで3次元スキャンで取得した最大20億ポイントの点群データをスナップしてモデルの作成も可能になりました。既存の建物などを表現するのに役立てることができます。