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2010年4月2日金曜日

AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. > AutoCAD 2011 / AutoCAD LT 2011: 表示・非表示

現在の図面でオブジェクト単位の表示コントロールが実行されているかを確かめるには

対象:AutoCAD 2011~/AutoCAD LT 2011~
現在の図面でオブジェクトの選択表示/非表示が実行されているかどうかの判断は、ステータスバーの電球アイコンで見ることができます。

もちろん、この機能はAutoCAD 2011シリーズから搭載された機能なので、これら機能で編集された図面を旧製品で開くとオブジェクト単位の表示・非表示は自動的に復元されてしまいます。
(2011 → 旧製品 → 2011と経由すると、状態は復元されてしまいます。)


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2010年3月3日水曜日

AutoCAD / AutoCAD LT NOTE.. > AutoCAD 2011 / AutoCAD LT 2011: 表示・非表示

オブジェクト単位で表示・非表示

対象:AutoCAD 2011~/AutoCAD LT 2011~
画層単位での表示・非表示ではなく、オブジェクト単位で一時的に表示・非表示をコントロールできるようになりました。

[オブジェクトを選択表示](ISOLATEOBJECTS)コマンドは、選択したオブジェクトだけを表示させ、[オブジェクトを非表示](HIDEOBJECTS)コマンドは、選択したオブジェクトを非表示にします。
状態の復元は[オブジェクトの選択表示を終了](UNISOLATEOBJECTS)コマンドから行います。

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